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2020-07-08-Wed 天気のせいか

_ [日常]体が

メチャクチャ重いっすー。やばめ。

 


2020-07-07-Tue 手術後一週間

_ [日常] 右手の手術後

一週間経過ということで、医者に行ってきました。

手術痕は化膿もしておらず、まずは順調みたいです。たぶん。

ちなみに今はこんな感じです。

画像の説明 画像の説明

埋め込んだネジは1本で、何本も打っていたように聞こえたのは、どうやら位置出しのために予備的に打っていたモノみたいですね。

診察の後で、リハビリセンターで装具を作ってもらい、今はこんな感じです。

画像の説明

ギプス固定じゃなくて助かりました…。

結構時間は掛かりそうなので、ガマンが続きますねぇ。

 


2020-07-06-Mon 大雨

_ [日常]土曜日から続く

大雨で、九州地方は酷いことになっています…。

私の居住地は川も山も近くに無いので、突風以外はあまり心配はないのですが、被害が本当に心配です。

今週は雨が続くようなのですが、いい加減に勘弁してほしいです。。。

 


2020-07-05-Sun 芽むしり仔撃ち

_ [日常] 今日の読書は

コレです。

大江健三郎の初の長編小説だそうです。長編といってもさほど長いわけではないので、一気に読みました。

大江健三郎独特の文章は、決して読みやすくはないんですが、これでなくては表現できないものがあるんだろうな、と思います。

肝心の中身は、もちろん面白かったです。面白いと言うと語弊がありますが、とても惹き込まれました。どうしようもない話なのですが、ノンフィクションといわれても頷いてしまうようなリアリティが素晴らしいです。

そして、現代まで続く日本のムラ社会を改めて考えされられる作品でした。疫病がコロナウィルスに重なって見えたのは、言うまでもありません。今の時代、改めて読む必要がある作品です。

 

_ [日常] 都知事選は

予想通りではありましたが、これまた予想通りの低投票率には、改めてガッカリです。

 


2020-07-04-Sat 虐殺器官

_ [日常] 右手が使えないと

活動が相当制限されてしまうので、読書週間です。

図書館で何冊か借りてきましたよ。

 

本日はコレです。

 

虐殺器官。機関じゃなくて器官です。

2007年の作品です。作者は若くして癌で亡くなった伊藤 計劃(いとう けいかく)。

所謂ディストピア小説のカテゴリに入るのかもしれませんが、個人情報とかSNSの使われ方が「そうだよね」と思わせ、面白かった…というか、興味深かったです。

劇場版アニメにもなっているので、今度観てみようかな。

 


2020-07-03-Fri 変化への恐怖

_ [日常] この国の人々は

変化への極端な恐怖が有るようです。

政治はもちろんそうですし、会社の運営などもそうですよね。

何故か?と以前から考えているんですが。

 

現状が良くて、変わることの必然性を感じていないのなら分かるんです。でも、現状に不満があっても変えようとしない、変わろうとしない。なぜなのか。

 

ひとつは、変わることによってもっと悪くなったらどうしようという恐怖があるでしょうね。常に受け身の姿勢であることが多く、自ら良い方向に変えようという意識を持つ人は少数派だと感じます。中世から今まで、指示されることを好む国民性ですから。だから「変わる」というよりは「変えられてしまう」なんでしょう。

 

もうひとつは、もし変化によって良くなったら、今までの自分たちを否定された気持ちになるからじゃないか?と思うようになりました。自己肯定の慣性力というか、今までも自分(達)は間違っていなかった、だから今のままでいいんだ、という意識があるんじゃないかと思います。

 

となると…これだけ世界の変化が激しい世の中で、日本が浮上するのは難しいな、と思います。

 


2020-07-02-Thu 手術の様子とか。

_ [日常] 昨日受けた

右手の手術の様子です。

簡単な手術と聞いていたので余裕をカマしていたんですが、通された手術室は映画で見るようなマトモな手術室で…考えてみりゃー当たり前なんですけど、急に緊張し始めました。。。

手術時間も、手術室に入ってから出てくるまで1時間ほど掛かりました。

まず、ベッドに寝かされて血圧測定、心電図のセンサーを付けられ、体を軽く拘束され、点滴を入れられ、そして右の脇から麻酔注射です。この注射の効きがやや悪かったようで、何本も打ってました。おかげで?一日半経った今でも、注射痕が痛いっす。

無事に右手の部分麻酔が効いてきたところで、右手を消毒され、肩の当たりに衝立が立てられて手術の様子を見えなくされました。

その後は更に手術部位に麻酔を打ち、切開して、(会話によると)長さ25mm前後?のスクリューを何本か打っていたようで…。電動ドライバーの音と、肘の当たりに微妙に伝わってくる振動、手の甲あたりのヌルリとした感触(血?)のみ覚えています。

切開から縫合までは15〜20分くらいですかね?後処理の後、落ち着くまで休んで、帰宅、という感じでした。

手術が始まってしまえばなんてことはなかったんですが、始まるまではやっぱりドキドキしましたねぇ。もうまな板の鯉そのものです。あぁ、どうにでもシテクダサイ!ってカンジしかないっす。

手術自体はいいカンジで終わったようなので(先生の言動より推測)、まぁよかったです。

来週の火曜日に再度診察を受けてきます。結局スクリューを何本打ったんだろう…。

 


2020-07-01-Wed 手術終了。

_ [日常] 手術は無事に

終わりました。

麻酔が切れてきたら、やっぱり結構痛い…(涙)

 


2020-06-30-Tue 折れてました。

_ [日常] 午後半休を取って

熊本機能病院ってところに行ってきました。

右手首のCTを撮ってもらいましたが、案の定、ポッキリさんでした。折れてました。

あ〜、やっぱりね〜。

早めに手術したほうがいいということで、早速明日、手術となりました。

初めての手術。ドキドキです。15分くらいで終わるそうですが。

 


2020-06-29-Mon マルチアンチ

_ [日常] 腑に落ちる

コラムでした。一読の価値アリです。

「マルチアンチ」な彼らの正体